救済のロジック 社長令嬢を監禁調教する専属医 次期社長の神崎絵里が限界を迎えた時、10年間寄り添った専属医・白石司が麻痺剤と媚薬で彼女を支配する。会議室で崩れ落ちた彼女を白衣の巨躯で抱き上げ、無機質な空間で極限の肉体開発が始まる。医師と患者の立場逆転、心理的・肉体的調教の過程を高密度に描いたノベル。永遠の看病という名の甘美な監禁に溺れていく。 同人