兄

実兄の狂愛で星紡ぎの儀に囚われる処女姫

国を守る神聖な儀式と信じ込んだ末姫が、実兄の甘い嘘と巨根で子宮奥まで叩き潰される近親相姦TL。無知な妹を言葉巧みに開発し、破瓜から最奥ピストンまで強引に悦びへ順応させる執着が凄まじい。尊者という名の檻に閉じ込められるヤンデレエンドが重い。

義兄の執着攻めに抗えず堕ちる芽衣の完結編

同僚との食事デートを狙った芽衣の前に現れる義兄たち。宮田が待っているトイレで乳首をこねられ立ちクンニで弱いところを的確に攻められ、声も出せない状況で寸止めされる。家で続きをしようと誘われ、宮田と過ごすか義兄にハメ倒される家に帰るかの選択を迫られる。それぞれの本性が暴かれる西園寺シリーズ完結編の執着攻めが容赦ない。

義兄の執愛に抗えない芽衣の処女喪失調教前編

母の再婚でできた血の繋がらない兄たちに処女を奪われた芽衣。舐められ突かれイっても関係なく、身体は欲望を受け入れるよう調教されていく。大切な家庭を壊したくなくて秘密を抱えたまま流される日々。想いを寄せる男の出現で歪な関係が揺らぎ始める。執着か愛か、二人の兄の独占欲が絡め取っていくとろとろした空気感が濃厚な前編だ。

おにぃの行き過ぎた愛情がかぞくごっこに

残業で遅くなったあなたを、義兄の怜斗がご飯を作って待っている。他の男の話を匂わせた瞬間、空気が変わり「にぃちゃんがいるのに」と囁かれ、ディープキスから種付けプレス中出しまで独占欲むき出しの行為が続く。大事にしすぎるあまりの行き過ぎた愛情が、拒めない関係性を生々しく描いた一作だ。

兄が気持ち悪い最終巻 真の過去

兄が気持ち悪いシリーズ最終巻。真が隠していた過去に絶望するめぐ。なぜ執着するようになったのか、松岡の目的は何か、めぐの本当の想いとは。エロシーンは前回より少なめで話中心だが、兄妹の関係がどう着地するのかを見届けてほしい。56ページの本文に反省会おまけ付き。ハッピーエンドを求める人には気になる最終回だ。

職人兄が妹のドレスを仕立てて暴走愛撫

子爵家の六男アルフィが最愛の妹マイラのためにドレスや下着を仕立てる日常。胸が大きくなった?と採寸と称して揉みほぐし、天然ボケな兄が独占欲で暴走。コルセットをナイフで切り裂き拘束しつつ優しく頭を撫でるギャップから、愛液で溺れる濃厚ピストンまでが甘く危険。

蜜の森の錬金術 兄妹が背徳の教育で黄金の男女へ

灰色の村から逃げ込んだ兄妹ハンスとグレーテが、黄金の瞳の美女メリナと出会う。視覚を奪われ感覚だけで肌を奏でる「闇」、自らの裸体を愛でる「鏡」の教育を受け、禁断の儀式「燃えるかまど」で兄妹が真の男女へと錬金される。グリム童話を官能的に再解釈した約9,000字の濃厚な物語。タブーと快楽の極みが胸をざわつかせる。

おにいちゃんは男の娘〜妹主導のイケない女装プレイ〜

女装が妹にバレてしまい、いいなりになってしまうおにいちゃん。妹主導で進むイケないプレイの数々が、恥ずかしさと興奮を同時に煽ってくる。普段は兄妹なのに、女装したおにいちゃんを玩具にする妹の積極性がたまらない。身近な関係性ならではの背徳感と甘い支配プレイが詰まった同人作品だ。

睡眠中の妹へ歪んだ愛で中出し!女性必見のラブラブ処女純愛えろ漫画!

あのピクピクン先生が描く、繊細で男らしい線画が魅力の歪んだラブコメディ。睡眠中の妹への純愛という背徳的なシチュエーションでありながら、どこか美しさを感じさせる独自の世界観が素晴らしい。筋肉質な体格差やイケメンアナルなど、女性読者のフェチをピンポイントで突いてくる要素が詰め込まれた異色作だ。

春を呼ぶための儀式。幼馴染と兄の思惑が交錯する神子の性交

季節を巡らせるための神聖な「儀式」という名の交わり。ただの幼馴染との行為を、義兄に見張られながら指南されるという逃れられない監視下の背徳プレイがじわじわと心を締め付ける。拒絶と執着が入り混じる歪んだ三角関係の中で、連続絶頂へと追い込まれていく神子の姿が痛ましくも美しい。