俺様攻め

ダークエルフの執着愛 お姉さんもう離さないよ…幼馴染みの誘拐

かつて弟のように可愛がっていたエルフの少年・マルスが大人になって現れ、リネットを力ずくで連れ去る。「お姉さんを迎えに来たんだよ」と危うい光を宿した瞳。惚れ薬で清らかな身体を快楽に突き落とし、拘束・クリ責め・潮吹き・処女破瓜・中出しへ。執着の裏に隠された想いと秘密が絡む物語が重い。

時間泥棒ノアと時計修理工グリッタの危険な恋

時間泥棒として名を馳せるノアが、明かりを灯す時計修理工房に現れる。彼の時計を直すうちに悪人だとは思えなくなっていくグリッタ。「君は特別」「奪いたいのは時間だけじゃなく全部」と告げられ、危険な出会いが一瞬で快楽に染まっていく。短めのショートストーリーながら、奪う者と奪われる者の濃密な関係が描かれ、背徳的な恋の予感が強い作品だ。

ハイスペ完璧彼氏のタワマンで目隠しスマホアプリ玩具に骨まで支配

憧れのハイスペ彼氏・蓮のタワマンで目隠しされ、最新スマート玩具を挿入された香奈。最奥の感度を数値化され、外側刺激禁止のままじらされ続ける…。冷徹な電子制御と甘い支配に理性が溶け、自ら服従を乞う身体へ。完璧彼氏の裏の顔に完全に屈服する、約12,000字の濃厚官能小説だ。

離して…社長3 若苗よもぎの執着ヤンデレ最終話

アイドルだった若苗よもぎを女にした漆黒堂社長の執着が再燃。逃げても捕まえ、逃がさない執念の攻めが炸裂する最終話。美形悪人男の涎たらし顔芸&ハート台詞、キショい言動でヒロインを求める汚いイケメンが最高にクセになる。85ページ超の本編で騎乗位、後背位、種付けプレスなど激しいプレイ満載。逃げる女と追う男の最後の物語が感動と興奮を同時に呼ぶ。

モブ推しJKが王子に執着調教される異世界凌辱

乙女ゲーに転生したJKが推しのモブ男子とのハッピーエンドを目指すも、王子に執着され無理やり所有物にされてしまう。花嫁修業名目の激しい調教SEX、学園で他の男子と話しただけで嫉妬され触手魔法でさらに無茶苦茶に…。愛ゆえの暴走と狂おしい執着が、鬼畜エロ凌辱として容赦なく描かれる。イチャラブなしのド鬼畜展開が好きな人にはたまらない重厚な一冊だ。

山賊ちゃんがあなただけに優しい…甘い蜜のような41P

悪役系山賊ちゃんの悲しい過去と、あなただけに見せる優しさが胸を打つ。2021年作品ながら全ての始まりを感じさせる甘くて優しいプレイ中心。山賊ちゃんリードのいちゃいちゃが心地よい。全41Pで漫画17P+イラストなど。あなただけ特別扱いされる特別感がたまらない。包み込むような甘さが特徴の、心温まる山賊ちゃんラブストーリーだ。

令嬢娼婦エリノアを幼馴染侯爵が独占調教

名門令嬢から一夜で娼婦に落ちたエリノアの前に、会いたくなかった幼馴染の冷酷侯爵セインが現れる。高額で独占し、荒々しく組み敷く彼の独占欲が爆発。プライドの高い彼女が「嫌だ」と抵抗するも、心も体も支配されていく暗い情欲の物語。クンニ、手マン、各種正常位からバック、種付けプレスまで濃厚に。無理やりと首絞め、メリバ要素もあり、プライド崩壊の背徳感が強い約105Pの長編同人だ。

異世界魔法使いは帰れない 処女との性交で元の世界へ

異世界から飛ばされた魔法使いイスアを世話するハル。青年姿に戻ったイスアから「元の世界に戻るには処女との性交が必要」と告白され、強引ラブラブセックスへ。クリ責めと挿入多めの68ページ大作。ツンデレで執着心強いイスアと優しいハルの関係が深まっていく様子が、家族のような絆から恋愛へ変わる過程も丁寧に描かれている。

[不感症サキュバス] 濡れないひのきを鬼試験官が熱く開花させる!

サキュバスなのに感じない致命的な弱点を持つひのき。追試という名の特別授業で、大悪魔・白百合に秘部を優しく暴かれていく過程にゾクゾクする。焦りと快感が混ざり合い、ついには挿入可能なほどに濡れそぼる描写は、開発モノとしての完成度が高い。落ちこぼれが悦びに目覚める瞬間を、共に見届けてほしい。

逃げた元秘書を再捕獲!顔芸イケメン社長の溺愛おしおきわからせ

逃亡したヒロイン・よもぎを再び捕らえた漆黒堂社長による、愛と狂気のわからせおしおきプレイが炸裂。端正な顔立ちを完全に崩壊させ、涎を垂らしながらアヘ顔で激しく求めてくる男の顔芸が異次元のキモさ(褒め言葉)を放つ。圧倒的な男気一本攻めと、うるさい擬音語、そしてたっぷりの精液でぐちゃぐちゃに愛される展開が最高だ。

気弱な後輩が豹変!生意気な女先輩を朝まで徹底的にわからせる

普段はヘラヘラしている気弱な後輩が、二人きりになった途端に肉食獣へと豹変するギャップがたまらない。日頃の小言をスイッチに加虐心を爆発させ、生意気な女先輩の自由を奪い徹底的にわからせる展開は、下克上好きの性癖に深く刺さるはずだ。絶倫テクニックに心身ともに屈服していく背徳の完徹夜を、鼓膜の奥までじっくりと味わってほしい。