
禁断マッサージ〜優しい息子が母の奥まで〜の見所
ただの親孝行のはずだった。
「マッサージしてくれない?」
疲れた私が息子・誠にかけた、たった一言。
優しい彼の指が脚の疲れを癒してくれるはずだったのに、太ももに触れた瞬間から空気が変わる。熱を帯びる肌、抑えきれない吐息、
そして止まらない息子の手。
ストッキングをゆっくりと下ろされ、素肌に直接触れる熱い指先。内腿を這い上がるたび、私の体は正直に疼き始めた。
「母さん……我慢できない」
深いキス。貪るような舌と、秘部を執拗に舐め上げる熱い舌使い。そして跨がり、自分から彼を受け入れる騎乗位――。
優しいはずの息子が私の奥深くを突き上げる。中を熱いもので満たされながら、私は背徳の悦びに溺れていく。
「誠……もっと……」
ただのマッサージから始まった、母と息子の長い一夜。禁断の境界線を溶かしていく、濃密で甘い時間。

