当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

イケメン巨根に流されぐずぐずにされた夜

イケメン巨根と流されえっち〜軽い気持ちでついて行ったらぐずぐずにされました〜

浮気した彼氏にぶち切れ自棄酒を煽っていたら、とんでもないイケメンに声をかけられる。愚痴を聞いてもらい誘われるままホテルへ。軽い気持ちが仇となり、クリ・乳首・Gスポ・ポルチオ責めの連続でぐずぐずに。ハート喘ぎと潮吹きが止まらない、流されえっちの一夜だ。

イケメン巨根と流されえっち〜軽い気持ちでついて行ったらぐずぐずにされました〜の見所

◇あらすじ◇

無職になっても支えていた彼氏が、浮気をしていた。
悪びれない彼にぶち切れた「わたし」がバーで一人自棄酒を煽っていたところ、とんでもないイケメンが声をかけて来て――!?

「それで? 君が暗い顔で飲んでいた原因の、馬鹿馬鹿しいこととは何なんだ」
「いやあ、初対面の方にお話しするようなことでは……」
「何か嫌なことがあったんだろう。そういうときは酒を飲んで忘れるのが一番だ」

いつの間にか酒は進み、相手も聞き上手なものだから、気づけば控えるつもりだった元彼の愚痴も垂れ流しになっていた。
「アイツの顔思い出したせいで、またちょっとイライラしてきたかも」
「それなら、思い出さなくて済むようにしてやろうか」

躊躇はある。でも、こんなふうに羽目を外す機会はきっと二度とない。

そして「わたし」は、誘われるままついていったホテルでぐずぐずにされる。


※約7割がR18シーンのストーリー性の薄いお話です。
[A6/本文83P/約2.3万字]


◇内容◇
ハート喘ぎ/連続絶頂/クリ責め/乳首責め/Gスポ責め/ポルチオ責め/潮吹き/正常位

配信日:
2026-08-14
ページ数:
84
サークル:
野より
ジャンル:
ノベル TL(ティーンズラブ) 巨根 女性向け 成人向け 連続絶頂 潮吹き 乳首責め クリ責め 正常位
品番:
d_807013