息子の隠し持っていた「不潔な物」を捨てたことが、取り返しのつかない悲劇の始まり。深夜の寝室で、母親ではなくただの「復讐の対象」として押し倒される絶望感がリアルで恐ろしい。暴力的で熱い楔に貫かれ、理性が砕け散っていく母親の姿が淡々と描かれる。夫が帰るまでの三日間、母としての尊厳を完全に奪われ、ただの肉の玩具へと調教されていく救いのない展開。身内による背徳的な復讐劇が好きな人にはたまらない。
「大事なものを捨てた恨み、母さんの身体で晴らさせてもらうから」と息子に宣告された私は、夫の出張中に肉の玩具に調教されました。の見所
主人の出張中、息子の「不潔な物」を捨てた私は、それが彼にとってどれほど重大なことかを知りませんでした 。深夜、寝室に現れた息子は、私を「母親」ではなく「復讐の対象」として押し倒します 。暴力的で熱い楔に貫かれ、理性が砕け散る 。夫が帰るまでの三日間、私は「母」であることを奪われ、ただの肉の玩具へと調教されていく…… 。
総字数 約6,500字(読了時間 約13分)
- 配信日:
- 2026-05-08
- ページ数:
- 28
- シリーズ:
- 「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜
- サークル:
- 官能物語
- ジャンル:
- 辱め クンニ ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
- 品番:
- d_765425