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春を呼ぶための儀式。幼馴染と兄の思惑が交錯する神子の性交

季結の番

季節を巡らせるための神聖な「儀式」という名の交わり。ただの幼馴染との行為を、義兄に見張られながら指南されるという逃れられない監視下の背徳プレイがじわじわと心を締め付ける。拒絶と執着が入り混じる歪んだ三角関係の中で、連続絶頂へと追い込まれていく神子の姿が痛ましくも美しい。

季結の番の見所

《春を呼ぶため、幼馴染みと儀式えっち》

【あらすじ】

むかし、むかし

神様は情熱的な逢瀬を年中交わし
大地や海だけではなく

春夏秋冬なんて
四つも気候を産みだしてしまいました

情熱的であるばかりに
のちのちの管理まで考えていなくて

そのむかし季節は
しっちゃかめっちゃかに
大地を振り回していたらしい

人間も動物も困ってしまって
相談の末に

春を人の子が
夏を蛇の子が
秋を鳥の子が
冬を猫の子が

それぞれ管理することに決めた

かくして現代では
春夏秋冬が正しく巡っている

─────────

古くから季節は、神の代理として選ばれた男女一対が、とある【儀式】を行うことによって巡っていた。
春の神子・桜歩と、幼馴染みの一織。
二人はただの幼馴染みなのに、春を呼ぶための【儀式(セックス)】をしなければならない。
一織の兄・紫苑は、桜歩にとっても兄のような存在。
しかし兄弟のあいだには何かがあるようで……?
役目を果たすため一織と儀式をする桜歩。
しかし、なぜか春はなかなかこない。
長い冬を終わらせるためとある案が可決される。
その案とは、紫苑に儀式を見張らせ、指南する役目に置くこと。
拒否する桜歩、見せつける一織、役目に徹する紫苑。
交錯する三人の想い───

・挿入中にくんに
・ポルチオ内外同時責め
・ラブラブ
・無理やり
・複数プレイ
・ヒーロー闇堕ち
・ヤンデレ
・執着
・連続絶頂
など

総ページ数 142p
内Rシーン 約60p
※おまけや事務ページを含みます

配信日:
2026-01-25
ページ数:
142
サークル:
ribbonclassic
ジャンル:
羞恥 健気受け 女性向け 成人向け 連続絶頂 潮吹き 執着攻め 乳首責め クリ責め 処女 巨乳
品番:
d_721659