当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

二十歳の息子に唇を奪われ奥まで満たされる禁断の午後

二十歳の息子に唇を奪われ奥まで満たされる禁断の午後

夫との夜に一度も満たされたことがなかった白石遥香。二十歳になった息子・直人の逞しい背中に耐えきれず背後から抱きつき、「お母さん、女として魅力ある?」と自ら唇を奪う。深く舌を絡め服をはぎ合い、跪いて口で味わい、若い熱を喉奥まで含む。十分に高め合ったあとゆっくり中へ沈み、「僕が、お母さんを満たす唯一の男だから」と注がれる熱。遥香は初めて女として満たされ、夫が帰るまでの静かな午後が禁断の余韻を残す。

二十歳の息子に唇を奪われ奥まで満たされる禁断の午後の見所

白石遥香は、夫との夜に一度も満たされたことがなかった。

触れられても熱を持たず、朝を迎えるだけの日々。

そんな午後、家には二十歳になった息子・直人だけがいる。
逞しい背中に耐えきれず、遥香は背後から抱きついた。

「お母さん、女として魅力ある?」

答えを待たず、自ら息子の唇を奪う。
深く舌を絡め、服をはぎ合い、直人は跪いて母を口で味わう。

遥香もまた、若い熱を喉奥まで含んだ。

十分に高め合ったあと、直人はキスを解かず、ゆっくりと中へ沈んでいく。
「僕が、お母さんを満たす唯一の男だから」
奥まで届く感覚、息子の低い声、何度もイかされながら注がれる熱。

遥香は初めて、女として満たされた。

夫が帰るまでの静かな午後が、禁断の余韻だけを残して暮れていく。

息子の素直で熱い感情と、母の甘い喘ぎをじっくり描いた作品です。

配信日:
2026-08-31
ページ数:
13
サークル:
愛をもっと
ジャンル:
ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル 女性向け 専売 成人向け
品番:
d_814969