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優しい息子が母の奥まで 禁断マッサージの一夜

禁断マッサージ〜優しい息子が母の奥まで〜

ただの親孝行のはずだったマッサージから空気が変わる。息子の指が太ももに触れた瞬間、熱を帯びる肌と抑えきれない吐息。ストッキングを下ろされ内腿を這い上がるたび体が正直に疼き、深いキスと執拗な舌使いに跨がって自ら受け入れる騎乗位へ。優しいはずの息子が奥深くを突き上げ、中を熱いもので満たされながら背徳の悦びに溺れていく長い一夜が濃密で甘い。

禁断マッサージ〜優しい息子が母の奥まで〜の見所

ただの親孝行のはずだった。
「マッサージしてくれない?」
疲れた私が息子・誠にかけた、たった一言。
優しい彼の指が脚の疲れを癒してくれるはずだったのに、太ももに触れた瞬間から空気が変わる。熱を帯びる肌、抑えきれない吐息、
そして止まらない息子の手。
ストッキングをゆっくりと下ろされ、素肌に直接触れる熱い指先。内腿を這い上がるたび、私の体は正直に疼き始めた。
「母さん……我慢できない」
深いキス。貪るような舌と、秘部を執拗に舐め上げる熱い舌使い。そして跨がり、自分から彼を受け入れる騎乗位――。
優しいはずの息子が私の奥深くを突き上げる。中を熱いもので満たされながら、私は背徳の悦びに溺れていく。
「誠……もっと……」
ただのマッサージから始まった、母と息子の長い一夜。禁断の境界線を溶かしていく、濃密で甘い時間。

配信日:
2026-08-27
ページ数:
12
サークル:
愛をもっと
ジャンル:
ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 家族 退廃・背徳・インモラル 母親 女性向け 専売 成人向け
品番:
d_813010