
「母さん、最近やりすぎだよ」――私の密かな習慣を見抜いた息子は、リビングで禁断の親孝行をしてくれました。の見所
夫との淡白な生活に飢え、密かに自慰を繰り返す母 。その姿を息子に何度も目撃されていたことを知り、絶望的な羞恥に震える彼女に、息子は「俺が抱いてあげようか?」という究極の誘いを持ちかける 。母親としての理性をかなぐり捨て、夫にはない息子の猛々しい熱に貫かれる時、崩壊する日常と、目覚める背徳の快楽 。これは、誰にも言えない母と子の「親孝行」の物語 。
総字数 約6,000字(読了時間 約15分)

