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拒否権なし。不倫の証拠を握られた36歳主婦の堕ちゆく快楽

主婦の秘めごと 〜不倫相手に聞かせる絶頂〜

平穏な日常を守るため、冷酷な同僚の脅しに屈するしかない既婚女性の絶望感がたまらない。ラブホテルの窓際という背徳的なシチュエーションで、羞恥心から快楽へと塗り替えられていく様がリアルに描かれている。徐々に開発されていく堕ちっぷりは、NTRや脅迫モノ好きには深く刺さる内容ではないだろうか。

主婦の秘めごと 〜不倫相手に聞かせる絶頂〜の見所

36歳、既婚、会社員。守るべきものが多すぎる人妻の前に立ちはだかったのは、不倫の証拠を握る冷酷な同僚だった 。
「バラされたくなければ、言うことを聞け」 。拒否権のないまま連れ込まれたラブホテルで、彼女はカメラのレンズに、そして夜景に、その艶めかしい肉体を晒していく 。
プライドを剥ぎ取られるたびに身体が疼き、嫌悪感はやがて抗えない快楽へと塗り替えられていく――

二人称の物語。読み手は主婦となり、不倫をネタに脅されて、男性の同僚の言いなりになる体験をする。

総字数 約5,000字(読了時間 約10分)

〈本文より抜粋〉
―始まりの脅迫―

「昨日のアレなんですけど……内緒にしてもらえますか?」 必死の懇願です 。会社にも、そして何より夫にもバレるわけにはいきません 。しかし、目の前の男は、あなたの弱みにつけこみ、ニヤリと笑ってこう告げました 。
「僕もあなたに興味あるんですけど」 その言葉の意味を理解した瞬間、あなたの血の気が引いていきます 。拒絶すればバラされる。それはあなたの平穏な日常の終わりを意味します。



―屈辱の露出―

彼はあなたの羞恥心をあざ笑うかのように、窓際のカーテンを勢いよく開け放ちました 。
「きゃああ!」 あなたは悲鳴を上げてしゃがみ込みます 。窓の外には、ビルの明かりが煌めく夜景が広がっています 。向かいのビルから誰かが見ているかもしれない――その恐怖にあなたが震えていると、彼は「窓際に立て」と冷酷に命じます 。
「嫌……お願い、それだけはやめて……!」



―抗えない快楽―

彼はさらに、あなたの背後から太ももの間に自身の硬いモノを差し込んできます 。ヌルヌルとした感触と共に、敏感な部分を擦り上げられ、あなたは思わず「ひゃっ」と声を漏らしてしまいます 。素股のような状態で腰を振られながら、胸を激しく揉まれる快感に、あなたの口からは「うくっ、ふぐっ」と我慢しきれない声が漏れ始めます 。
「ほら、やっぱり感じてんじゃん」

配信日:
2026-03-13
ページ数:
23
シリーズ:
主婦の秘めごと
サークル:
官能物語
ジャンル:
辱め 熟女 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR おもちゃ オフィス・職場 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 浮気 女性視点 女性向け 専売 成人向け
品番:
d_744298