当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

過保護幼馴染が実はインキュバスで夢中クリ責め

過保護な幼馴染(実はインキュバス)に、夢の中でひたすらクリ責めされてイカかされてます

毎晩幼馴染の蓮に激しく愛撫される夢を見て自己嫌悪していたゆい。ある夜目覚めると本物の蓮が覆いかぶさり、角と尻尾が生えたインキュバスだと告白される。昼間の過保護な顔と夜の情熱的な溺愛がすれ違いから始まる甘く濃密な正体バレストーリー。重すぎる愛に自ら首を回す展開がたまらない。

過保護な幼馴染(実はインキュバス)に、夢の中でひたすらクリ責めされてイカかされてますの見所

◆諸注意
創作男女小説です。

◇あらすじ
毎晩のように繰り返される、官能的で甘い夢。
幼馴染の蓮に激しく愛撫され、絶頂させられる夢を見るたび、ゆいは「自分が欲求不満のせいで、勝手に蓮をえっちな妄想の相手に仕立て上げてしまっている」と激しい自己嫌悪に陥っていた。
申し訳なさから蓮と顔を合わせづらくなっていたある夜、夢の中の余韻と違和感とともに目を覚ますと――
そこには、自分の上に覆いかぶさる本物の蓮の姿が!?
しかも、彼の頭には小さな角が生え、黒い尻尾が揺れていて…。
「夢じゃなかったんだよ。……俺、インキュバスと人間のハーフなんだ」
自分が妄想に走っていたわけではないという安心感と、ずっと自分だけを求めてくれていたという蓮の重すぎる愛を知ったゆいは、自ら彼の首に手を回し――。
昼間の過保護な幼馴染と、夜の情熱的なインキュバス。
すれ違いから始まる、甘く濃密な正体バレ溺愛ストーリー!

◆登場人物
>> ゆい
毎夜、えっちな夢に悩まされている女の子。
夢があまりにもリアルで激しいため、「自分の欲求不満のせいで、蓮を勝手に妄想の相手にしてしまった……」と激しい自己嫌悪に陥っていた。
夢の中での激しい愛撫に身体を開発されつつも、現実の蓮に申し訳なくて合わせる顔がなく、必死に隠そうとしているが……?

>> 深山 蓮(みやま れん)
昼間は過保護で甲斐甲斐しくゆいの世話を焼く幼馴染。
しかし実は大きな秘密を隠しており、ゆいへの溢れる恋心を抑えきれずに、毎夜彼女の夢の中に侵入しては甘く濃厚に愛撫していた。
夜の顔は情熱的で、愛が重めの溺愛系。

配信日:
2026-09-20
ページ数:
72
サークル:
ののの檻
ジャンル:
ノベル 幼なじみ TL(ティーンズラブ) 女性視点 女性向け 成人向け サキュバス/淫魔 黒髪 乙女向け 潮吹き 執着攻め クリ責め
品番:
d_824420