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社長室でデスク角オナニーを見られて崩れる秘書 悪癖が止められない

社長に見られてから、もう止められない。 〜社長室で乱れるのは私の悪癖です〜

有能秘書として弱みを見せたことのない彼女の唯一の悪癖は、暇になると自分を慰めてしまうこと。誰もいない社長室でデスクの角に跨っているところを氷室社長に目撃される。「楽しそうだな」と淡々と命じられるだけで崩れていく姿がエロい。見られるたびにまた崩れ、止めたいのに止められない背徳の快楽に溺れていく短編。秘書と社長の禁断関係がたまらない。

社長に見られてから、もう止められない。 〜社長室で乱れるのは私の悪癖です〜の見所

有能な秘書として、私は誰にも弱みを見せたことがなかった。
――けれど、誰にも言えない悪癖がある。
暇になると、つい自分を慰めてしまうのだ。

ある夕暮れ時。
誰もいない社長室で、私は氷室社長のデスクの角に跨っていた。
その時。

「……随分、楽しそうだな」

背後から聞こえた低い声に、全てを見られていたことを知る。

怒鳴らない。責めない。
ただ、書類に目を落としたまま、淡々と命じるだけ。

――それだけで、私は崩れた。
見られるたびに、また崩れていく。止めたいのに、止められない。

配信日:
2026-06-08
ページ数:
56
サークル:
月猫亭
ジャンル:
羞恥 異物挿入 秘書 中出し オナニー ストッキング オフィス・職場 TL(ティーンズラブ) 女性向け 成人向け 執着攻め 上司
品番:
d_778173