誰にも言えない卑猥な自慰行為を、よりにもよって最愛の息子に見られてしまうという究極の背徳感。肉食獣のような欲望をむき出しにした息子に蹂躙され、必死の拒絶も虚しく母としての尊厳が崩れ去っていく。支配の鎖で繋がれ、歪んだ関係性へと堕ちていく重厚な官能描写が、読む者の心を強く揺さぶる。
蜜母 〜息子の瞳に晒された淫らな滴〜の見所
夜の静寂の中、あなたは浴室で誰にも言えない歪んだ欲を解放していた。排泄と自慰が混じり合う、あまりにも卑猥な背徳の瞬間。だが、カチャリという非情な金属音が響き、最愛の息子にその醜態を晒してしまう。
「最高にエロいよ、母さん」
蔑みではなく、ドロリとした肉食獣の欲望を宿した息子の瞳。あなたの必死の拒絶も虚しく、身体は息子の舌に、そして猛々しい剛直に蹂躙されていく。母としての尊厳が崩れ去り、支配の鎖があなたを永劫に繋ぎ止める――。
総字数 約5,000字(読了時間 約10分)
- 配信日:
- 2026-05-12
- ページ数:
- 22
- シリーズ:
- 蜜母:母親視点の二人称の物語
- サークル:
- 官能物語
- ジャンル:
- ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し オナニー 放尿・お漏らし 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
- 品番:
- d_766514