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実の息子に隠し撮りされた母、交換条件は「一度だけの生中出し」

蜜母 〜息子の盗撮対象は私〜

息子のスマホに見つけた自分の裸。戦慄する母親に対し、息子が突きつけたのは「一度だけセックスさせて」という狂った要求だった。リビングという日常の空間で、実の息子に押し倒され、避妊もせずに繋がってしまう背徳感は筆舌に尽くしがたい。拒絶から始まり、次第に本能的な快楽へと飲み込まれていく母親の心理描写が実に生々しく、読了後も胸の鼓動が止まらない。禁断の扉を開け、取り返しのつかない共犯者となっていく二人の結末を、ぜひその目で確かめてほしい。

蜜母 〜息子の盗撮対象は私〜の見所

ある日、あなたは息子のスマホに自分の盗撮画像を見つけてしまいます。「母さんのことを女として好きなんだ」。息子の歪んだ愛情に戦慄しながらも、これ以上の行為を防ぐため、あなたは「隠し撮りをしない」という約束を取り付けようとします。しかし、息子が出してきた条件は「一度だけセックスさせてほしい」という狂気じみた要求でした。断れば何をされるかわからない恐怖と、どこかで期待してしまう本能。リビングで押し倒され、避妊もせずに息子を受け入れたあなたは、底なしの快楽に溺れ、共犯者となってしまうのです――。

総字数 約6,500字(読了時間 約13分)

〈本文より抜粋〉
あなたは今、リビングのテーブル越しに、青ざめた顔で座り込む息子を見下ろしています。あなたの震える手の中にあるスマートフォンには、目を疑うような画像が次々と表示されています。脱衣所での着替え、無防備な入浴姿……それは紛れもなく、実の息子が母親であるあなたを隠し撮りしていたという、動かぬ証拠です。「しょうがないだろ……母さんの事を女として好きなんだから……」息子は開き直ったように、熱っぽい瞳であなたを射抜いてきました 。



「でも、最後までしてないなら、今回だけは許してあげる。その代わり、今後は、隠し撮りなんて絶対にしないって約束して!」あなたは話を終わらせようとしました。しかし、彼はその「約束」を盾に、信じられない交換条件を突きつけてきたのです。「約束するからさ……代わりにセックスさせてくれない?」あなたは耳を疑いました。反省するどころか、事もあろうにセックスを要求してきたのです 。



「ゴム着けなくて良いの? ありがとう!」彼はあなたの豹変ぶりに驚きつつも、狂喜乱舞して感謝を口にしました。あなた自身も、生で繋がりたいという欲求に抗えず、自ら股を大きく広げて彼を誘っています。彼はあなたの愛液でぬらついた入り口に、大きく膨らんだ亀頭をあてがいました。ヌプッ、という粘膜同士が直接触れ合う生々しい感触と熱さが、あなたの脳髄を痺れさせます。「いくよ、母さん……」彼は躊躇なく腰を打ち付け、その剛直な楔を一気に最奥まで突き入れてきました 。

配信日:
2026-05-05
ページ数:
27
シリーズ:
蜜母:母親視点の二人称の物語
サークル:
官能物語
ジャンル:
ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 童貞 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 成人向け
品番:
d_763700