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耳掃除中に母の欲望が暴走…息子を無理やり中出し調教、搾り取る

耳掃除のつもりが「お仕置き」開始!?――泣き叫ぶ息子を無理やり中出し調教して、種が枯れるまで絞り尽くしちゃいました。

膝枕での耳掃除という日常から、一気に背徳の底へ突き落とされる展開が秀逸。母親としての慈愛が歪んだ性欲へと変貌し、息子を「種馬」として搾り尽くす描写は圧巻だ。泣いて許しを乞う息子に対し、冷徹に腰を振り続ける母の狂気…この支配関係、癖になる。

耳掃除のつもりが「お仕置き」開始!?――泣き叫ぶ息子を無理やり中出し調教して、種が枯れるまで絞り尽くしちゃいました。の見所

膝枕で耳掃除をしていた息子の何気ない一言が、私の心に火をつけたの。
成人してもなお無防備な顔を晒すこの子に、本当の「溜まっているもの」の出し方を教えてあげなきゃ。
「これは『お仕置き』よ。抜いてなんてあげないわ」
泣いて許しを請うあの子を両脚で強く締め付け、私は容赦なく腰を使い続ける。
お腹の中がドロドロの白濁液で満たされていく感覚。
ねえ、お母さんを妊娠させちゃうくらい、あんたの全部を出し切りなさい。

総字数 約8,000字(読了時間 約16分)

〈本文より抜粋〉
「……あら、すごい。いっぱい溜まってるわね」
カリカリという音と共に、大きな塊が取れた。
「溜まっているって言い方……何か、エロく聞こえるよ、母さん」
「もう、馬鹿言ってるんじゃないわよ」
私は呆れたように返しましたが、内心ではその言葉に少しドキリとしていました。
静かな部屋、密着した私の太腿の上にある彼の頭の重み。
(……溜まっているのは、耳垢だけじゃないわよね?)
私の中に、母親としての慈愛とは別の、黒く濁った欲望が首をもたげたのです。



「ひふっ、ひぃっ! もう、無理ぃ! 出すぎだよぉ!」
拓也が壊れた玩具のように声を上げ、私の腰の動きに合わせて激しく身体を震わせます。
射精の衝撃が収まる暇もなく、私は容赦なく彼の上で腰を使い続けました。
「言ったでしょう? これは『お仕置き』なんだから抜かないわよ」
ズプッ、ズポッ、ジュチュ……。
結合部から泡立った白濁液がシーツに滴り落ちますが、私はさらに強く彼を締め付け、最奥までその熱い楔を飲み込んでいきました。



「お母さんを妊娠させる気? 安全日でもこれだけ出されたら妊娠しちゃうわよ?」
私は彼の耳元で、わざと残酷な事実を突きつけました。
彼は顔を真っ赤にし、恐怖と快楽の入り混じった瞳で私を見上げます。
「だったら抜こうよぉ! 母さんの中に入ってる間ずっと出続けちゃう!」
「全部出し切りなさい。あんたの種が枯れ果てるまで、私は止めてあげないわ」
私は、彼がどんなに許しを請うても一切の手を緩めませんでした。彼が完全に私に屈服する瞬間を、心ゆくまで味わいたかったのです。

配信日:
2026-02-18
ページ数:
17
サークル:
官能物語
ジャンル:
ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 女性視点 母親 耳かき 女性向け 専売 成人向け 女性優位
品番:
d_735357