
彼が復讐の道具を手放すまでの見所










◆今度は私が復讐する番◆
「復讐の道具」として抱かれて以降、
麗は和臣の容赦のない責めに耐え続けていた。
身も心も疲れ果てながらも、時折見せる和臣の優しさに
振り回される日々。
そんな歪な関係に変化をもたらしたのは麗の上司、三下だった。
「人は利用するかされるかだろ?」
下卑た笑みを浮かべる彼の策略が二人の関係を大きく揺るがしー…
「どこまでもあの人に毒されてるな」
「大切なんてぬるいぐらいの関係なんでね」
復讐の終わりはすぐそこまで近づいていた。
※本作はシリーズ作品ですが単体でもお楽しみいただけるように物語を構成しています。
前作「私が復讐の道具にされるまで」
◆作品詳細◆
モノクロ103ページ(内訳:本編100P+表紙等3P)
JPEG・PDF同梱
◆プレイ内容◆
クンニ 潮吹き 乳首責め クリ責め 連続絶頂 etc…
◆その他◆
【X】@nohokonohohon

