無防備な彼女の寝顔から始まる、朝の光に包まれた甘いいたずら 暗闇でしか触れさせてくれなかった彼女。そんな隙のない恋人が見せた朝の無防備な寝顔に、男なら誰しも理性を揺さぶられるはず。光の中で少しずつ二人の距離がほどけていく、その初々しくも甘い空気がたまらない。ゆっくりと表情を変えていく彼女の姿に、胸の奥がじんわりと熱くなる良作だ。 同人