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変態ホイホイな私が下着泥棒に電車内でいたずら

変態ホイホイな私を助けてくれたのは下着泥棒でした

電車でうたた寝中に痴●に遭い、助けてもらった男性が実は下着泥棒だった。サラサラ黒髪眼鏡の美形に、使用済み匂いフェチで下着選びのセンスを褒められ、そのまま電車内でいたずらされる。挿入までは本編にないが付属の挿入編あり。前作未読でも大丈夫な、変態縁の深い主人公の続編だ。

変態ホイホイな私を助けてくれたのは下着泥棒でしたの見所

「見られたり嗅がれたりするのが好きなんですか?」

A6サイズ/83P(扉等含む)
文字数 約19000文字
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「変態ホイホイな私は〜」の続編ですが、前作を読んでなくても大丈夫な内容です。
毎回お相手は別の男性です。

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ざっくりあらすじ

電車でうたた寝しているところを痴●に遭う「私」
そこを助けてもらうのだが――。
助けてくれた男性は下着泥棒だった。

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本編内では挿入まで描いていませんが、挿入編を付属しています。
ページ数 文字数は挿入編を含めたものです。

AI一部使用は紹介画像での使用のみです。
小説本編、文字部分には使用しておりません。

登場人物
・主人公 私(名前なし) 25歳くらい

昔から色々な変態さんたちと縁が深い。
痴●に遭っているところを男性に助けてもらうのだが、その人は下着泥棒だった。
そのまま電車内でいたずらされてしまうことに――。

・男性

サラサラの黒髪に眼鏡の美形。
下着フェチ(どちらかというと使用済み匂いフェチ寄り)
主人公の下着選びのセンスに惚れ込んでいる。

配信日:
2026-09-07
ページ数:
83
サークル:
桜結び
ジャンル:
クンニ ノベル TL(ティーンズラブ) 電車 女性向け 成人向け 乙女向け 連続絶頂 潮吹き
品番:
d_818414