
変態ホイホイな私を助けてくれたのは下着泥棒でしたの見所










「見られたり嗅がれたりするのが好きなんですか?」
A6サイズ/83P(扉等含む)
文字数 約19000文字
---------------------------------------------
「変態ホイホイな私は〜」の続編ですが、前作を読んでなくても大丈夫な内容です。
毎回お相手は別の男性です。
---------------------------------------------
ざっくりあらすじ
電車でうたた寝しているところを痴●に遭う「私」
そこを助けてもらうのだが――。
助けてくれた男性は下着泥棒だった。
---------------------------------------------
本編内では挿入まで描いていませんが、挿入編を付属しています。
ページ数 文字数は挿入編を含めたものです。
AI一部使用は紹介画像での使用のみです。
小説本編、文字部分には使用しておりません。
登場人物
・主人公 私(名前なし) 25歳くらい
昔から色々な変態さんたちと縁が深い。
痴●に遭っているところを男性に助けてもらうのだが、その人は下着泥棒だった。
そのまま電車内でいたずらされてしまうことに――。
・男性
サラサラの黒髪に眼鏡の美形。
下着フェチ(どちらかというと使用済み匂いフェチ寄り)
主人公の下着選びのセンスに惚れ込んでいる。

