
先輩、そんなの知らないです 〜伴奏していた彼の指は今、私の膣内を乱してる〜の見所










一つ上の先輩に告白された。
ピアノを弾く、細くて長い指先が綺麗な人。
付き合った後、フラれて傷つくのが怖くて
結局自分からお別れを告げてしまった。
大人になった今、先輩と5年ぶりに会うことに。
あの頃と変わらないまま、かっこいい先輩。
「先輩のこと本当に好きだったんですよ。別れたのも、好きすぎたからで…」
「ふーん。じゃあもう、好きにならない?」
先輩に唇を奪われて、見つめられる。
「…これ以上しても、好きにならないでいられるの?」
あの時憧れていた先輩の、ピアノを弾く綺麗で長い指は今夜、
ベッドで私の身体をなぞっていてーー…。
--------------------
・本文(46P)
・あとがき
・原作テキスト
--------------------
作画:閏あくあ
X:@uruuuuuaqa
※本作品は、寄せられたアイデアに着想を得て創作したフィクションであり、実在の人物・団体・出来事とは関係ありません

