夫に裏切られ離婚した私に残されたのは一人息子との狭いアパート暮らし。夜の静寂で女としての渇きに耐えかね自慰に耽る私を、たくましく成長した息子が後ろから抱きすくめる。「僕が慰めてあげる」その太く熱い猛りに貫かれた瞬間、母としての理性は甘く崩壊し、息子の愛を貪る妻へと変貌していく。約16500字の官能物語だ。
夫に捨てられ孤独に疼く母ですが、同居する息子のたくましい熱棒に貫かれて毎晩愛されまくる妻になりました。の見所
夫に裏切られ離婚した私に残されたのは、一人息子との狭いアパート暮らし。夜の静寂の中、女としての渇きに耐えかねて一人自慰に耽っていた私を、たくましく成長した息子が後ろから抱きすくめてきた。「僕が慰めてあげる」――その太く熱い猛りに貫かれた瞬間、母としての理性は甘く崩壊し、私は息子の愛を貪る「妻」へと変貌を遂げていく。
総字数 約16,500字(読了時間 約33分)
- 配信日:
- 2026-08-30
- ページ数:
- 73
- シリーズ:
- 「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜
- サークル:
- 官能物語
- ジャンル:
- ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 中出し フェラ オナニー 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け
- 品番:
- d_814262