
息子に「家族でも裸はやめて」と泣きつかれたのでお詫びに奉仕したら、母娘揃ってアナルの快楽に堕ちて毎日のオモチャにされることになりました。の見所
「お願いだから、お風呂上がりに裸でウロウロするのをやめてほしいんだ――」
我が家の風呂上がりは、全員が全裸で過ごすのが当たり前。
二十歳を超えた息子の切実な抗議を、私と娘の麻衣は「実の家族に欲情するとでも言うの?」とおかしく笑っていた。
でも……目の前に突き出されたのは、私の想像を遥かに超えるほどカチカチに猛り狂った、息子の一本の『男』だった。
「悪かったわよ……。これは、お母さんたちからのお詫びよ」
ほんの少しの悪ノリと、息子を男として狂わせてしまった密かな優越感。
息子の苦しみを受け止めるための甘いお詫び(ダブルフェラ)で済ませるつもりだったのに……。
解き放たれた若いオスの激しい本能に、私たちの浅はかな余裕は一瞬で打ち砕かれてしまった。
熟練の舌で、そして息子の極太なアレで、これまで「汚い禁忌」だと思っていた私のお尻の穴まで、奥深くまでえぐられ、ほぐされていく……。
嫌悪なんて一瞬で吹き飛んで、お腹の奥が、お尻の穴が、狂うほどの快感で震えて止まらない。横では娘の麻衣も、息子のペニスに跨って蕩けた声をあげている。
息子の切実な抗議は、いつの間にか私と麻衣が「毎日息子のペニスを貪り尽くすための免罪符」へと書き換えられてしまった――
息子のあまりの太さに理性を溶かされ、娘と一緒にアナル中出しに溺れていく、私の背徳と悦びの物語。
総字数 約15,000字(読了時間 約30分)

