
拾った絶倫男を追い出せないの見所










激務から帰宅した薫を待っていたのは、
頼んだ家事を一つもしていない、
ゴミ箱で拾ったヒモ男・紫(ゆかり)だった。
あまりの怠惰さに
「もう出て行って!」
と、言ってしまう。
しかし紫は、余裕の笑みで囁く。
「本気で言ってるの?」
「俺に溺れてるくせに?」
「じゃあ……試してみよっか」
紫に‘躾けられた’快楽堕ちの身体は、
抵抗するほど簡単にイかされ、
潮を吹いて、ぐちゃぐちゃに溶かされていく――。
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本編65P + おまけ4P + あとがき1P
サンプルの画像はバラバラです
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ひぃつじ

